サイト内検索

色設定

文字サイズ

助成制度・表彰制度


地区で絞り込み

各地区の掲載情報 佐伯区 安佐南区 安佐北区 西区 南区 中区 東区 安芸区

各区分ごとでも検索ができます。
検索したい地区名をクリックしてください。

1~ 35 件目 / 35件中

1
この助成は、新たな地域の助け合い活動を初期運営資金面から支援するために、公益財団法人さわやか福祉財団が日本労働組合総連合会(連合)「連合・愛のカンパ」より資金を提供いただいて実施するものです
2020年10月16日更新
2
難病患者さんの「生活の質(QOL)向上」のために、難病患者団体、NPO等の支援団体が実施する活動への助成金プログラムです。
2020年10月08日更新
3
読売新聞社と読売光と愛の事業団は、新しい時代にふさわしい福祉活動に取り組んでいる団体などを顕彰する「第18回読売福祉文化賞」の受賞候補を募集します。
2020年09月09日更新
4
~全国や広域にまたがり長期的な視点で福祉の向上をめざす団体を応援するプログラム~
2020年09月08日更新
5
~福祉向上で地域を元気にする活動を応援するプログラム~
2020年09月08日更新
7
難病の子どもたちとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、またはボランティア活動を進めている団体の活動をこの助成金でサポートします。
2020年08月31日更新
8
公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者・高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
2020年08月18日更新
9
withコロナ時代に新しい活動様式を編み出す活動を支援します!!
2020年08月14日更新
10
この事業は、「子供の未来応援基金」を通じて、これまで草の根で貧困の状況にある子どもたちに寄り添って支援活動を行ってきたNPO法人等が、現状の新型コロナウイルス情勢も踏まえた緊急かつ柔軟な支援を行えるようにすることを目的に、NPO法人等が新型コロナウイルス対応として追加的に実施する事業への支援金の交付を行うものです。
2020年06月08日更新
11
がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。
2020年06月07日更新
13
2020年度 社会福祉事業 公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
2020年05月28日更新
14
公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
本年度は新型コロナウイルス感染症の流行に対しての活動や、事業を継続、拡大しようとしている団体も応援します。
2020年05月28日更新
15
心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援
2020年05月22日更新
16
新型コロナウイルスの感染拡大により、今回特別に緊急救援ならびに人道支援活動に対して支援金を交付します。
2020年05月05日更新
17
新型コロナウイルスの拡大防止に取り組む活動を支援するため、「新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金 有志の会(代表発起人:小坂健)」が主体となり本基金を設立しました。
2020年05月03日更新
19
本助成事業は、高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機械類の取得資金を助成します。
2020年05月01日更新
20
より困難な状況に置かれた人々を支援する団体の活動を適切にサポートするため、寄付を行います。
2020年04月30日更新
21
一般社団法人日本社会福祉マネジメント学会(JAMS)では、この度、「社会福祉の質の向上」に資する研究を行うグループに対して補助する制度を設けました。奮ってご応募いただければ幸いです。また、関係部署にご紹介いただければ幸いです。
2020年04月23日更新
22
日本社会福祉マネジメント学会(JASM)では、社会福祉サービスの質の向上に寄与することを目的とした表彰制度を設けました。
研究活動の成果発表、提言の発信を目的とした「論文賞」、実践・研究に関する「実践研究賞」や、実践報告の「実践レポート賞」を幅広く募集し、厳正な審査により表彰いたします。

2020年04月23日更新
25
休眠預金等活用法に基づく事業 ~生活困窮者のための安心できる支援付き住宅の建設と支援人材の育成~
2020年04月04日更新
26
第33回ニッセイ財団シンポジウム「高齢社会を共に生きる」(令和元年12月8日開催)の記録集を、先着500名の方に無料(送料は申込み者負担)にてお配りいたします。
2020年03月23日更新
27
個人の方からの寄付を生かし、健康で幸せな人々の暮らしを守るため、障がいや病気を抱える人々とそのご家族に対して、かけがえのないサポート活動をしている団体に対して助成支援を行い、公益の増進に寄与することを目的とする。
2020年03月19日更新
29
本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者および介護福祉従事者等の多職種が連携して「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。

2020年01月24日更新
30
本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者および介護福祉従事者等の多職種が連携して「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。

2020年01月24日更新
32
社会福祉振興助成事業(WAM助成)では、地域共生社会の実現に向けて、通常助成事業のほかにモデル事業を実施しています。今般、社会課題が一層複雑化するなか、これまで民間福祉活動団体が培ってきたノウハウをもとに事業をさらに発展させ、事業を通じて新たに明らかとなった課題や社会的に認知が進んでいない課題に対応することを目的に、新規性又は先駆性のある「モデル」となり得る活動を募集します。
2020年01月14日更新
33
本公益信託は、開発途上国における教育、医療等の分野における協力及び災害等による被災者の救済並びにこれらに資する活動を行い、もって開発途上国の経済社会の発展に寄与することを目的とする。
2019年11月22日更新
34
今日の社会に最も必要とされる研究や事業に助成する活動は、当機構の設立趣旨の根幹であり、中心的な事業です。全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)の社会貢献基金や寄付金等をその主な財源として、2020年度は、下記の3分野において助成します。
2019年11月22日更新
35
公益財団法人日本社会福祉弘済会は、少子高齢化が進展し、多様化する福祉需要のなかで社会福祉の向上を目指した「研修事業」や「研究事業」に助成することにより、豊かな福祉社会の実現に寄与することを目的とします。
2019年09月15日更新