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講師・指導者・人材バンク

広島県内のトンボの分布調査。中でも、宮島にしかいないミヤジマトンボの生態調査 2019年2月 5日現在

トンボやヤゴの採り方。トンボの種類の見分け方。ヤゴの飼い方。トンボの標本の作り方。トンボの種類と環境との関わりついての話。ミヤジマトンボの話(生態、発見史など)

内容


■NO.: 342
■氏名: 鍵本 文吾
■ふりがな: かぎもと ぶんご
■性別: 男性
■活動条件: 原則として、日曜日活動可能。スケジュールが早くわかれば平日でも活動可能。
■自己PR: トンボは、日本人には身近な存在です。しかし、ほとんどの人は4~5種類のトンボにしか出会えずに一生を終えます。現在日本には、約200種のトンボがいます。その大部分は環境の変化でどんどん数が減っています。数多くのトンボを知って、地球の不思議さを感じてもらえたらと思います。
■活動実績: 01~03年宮島町教委ミヤジマトンボ調査 同年国際トンボ学会(ロシア)「ミヤジマトンボの現状と保護」発表 06年~ミヤジマトンボ保護管理連絡協議会メンバー 18年日本トンボ学会(広島)大会実行委員長
■紹介申込み:
まちづくりボランティア人材バンク のページ の
「人材バンク紹介申込書」に必要事項をご記入の上、問合せ先まで送信してください。

お問い合わせ

合人社ウェンディひと・まちプラザ(広島市まちづくり市民交流プラザ)

〒730-0036 広島市中区袋町6-36

TEL:082-545-3911/FAX:082-545-3838

E-MAIL:m-plaza@cf.city.hiroshima.jp

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